1. ホーム
  2. 私のエイジングケア
  3. ≫50歳過ぎなのに30歳ぐらいに見られた美魔女級のエイジングケア方法とは

50歳過ぎなのに30歳ぐらいに見られた美魔女級のエイジングケア方法とは

エイジングケアは、落とすことを最優先にします。

クレンジングは、エステでも使っているような、わりと値段の高いよいものを使って化粧品を落とすのに使います。

週に2,3回はオレンジ系のフルーツピーリング剤で表面の古い皮膚を落とします。

これは指でなぞるだけで、ぽろぽろと落ちていくのが気持ちいいですし、よく洗ってぽろぽろを流すのも気持ちいいです。

これをするとさっぱりしますし、あか抜けた感じになります。たまに泥状のパックをすることもあります。

これも毛穴から汚れが落ちる感じがします。鼻などにパックしてはがすものは絶対に使いません。

よけいに、鼻の頭の穴が目立つようになるからです。

次に、水分補給です。
化粧水はたっぷり使います。
ときどき化粧品パックや美容液パックをします。

乳液を補充して、水分を閉じ込めます。

目の周りなどは美容液を使います。

MTG社の美容ローラーで、リンパ腺から老廃物を流します。

上向きに流すようにローリングすると、ほんとうに1cmくらいアップしますし、老廃物をリンパマッサージでとることで、老化を予防します。

アルバイトでMTGの販売員を半年ほどしていたときは、一日のうちの6時間はいじって自分でデモしていますので、その間は本当にお肌がつるつるぴかぴかで、50過ぎだったのですが、30歳くらいにしか見えないとよく言われていました。

とにかく老廃物を取り除くのが一番だと思います。他に予防として、朝室内にいるだけだったとしても、日焼け止めクリームを塗ります。

日焼けすると小じわもシミも確実に増えますので、まずそれを絶対に防御するのが大切だと思います。

趣味がガーデニングなので、帽子も必須です。
手も手袋で光から防御します。

でかけるときは、2,3時間おきに日焼け止めクリームも持参して、何度か塗ります。

日傘を持って行く場合もあります。

とにかく、日焼けしないことが大切です。
手も更けると年齢がわかりますので、日焼け止めクリームや手袋で防御します。

おかげで、いつも手がきれいといわれます。
これだけやっても今のところの悩みは、目のところに小さいイボみたいなのがあることです。

一応専用クリームを塗っているのですが、今のところ効果はよくわかりません。

あと便秘にもならないようにします。

一番は、「予防」と「老廃物を出す」ということだと思います。

60代になっても鼻の下に縦シワができないように

年齢より若く見えるということは、ほとんどの場合、人生においては、大きなメリットに思います。

30代なのに、40代に見られるよりは気分的にはとてもよいです。
ひそかな自慢になります。

エステにいっていたこともありますが、エステ代を稼ぐために残業をしていたような、気もします。

今までに、年齢より上に見られたことはありません

(子供の時以外は。子供のときは静かにしていたので、大人びて思われていたのでしょう)。

ごてごてとつけまつげや、いろんな色のリップを塗りまくって、肌に負担をかけるよりは、基礎化粧にお金をかけて、かつ生活慣習なども健康に気を付けるようにして、少しでもおばあさん顔にならないようにしたいです。

いまのところの目標は、60代になっても、鼻の下のところに縦皺ができないようにすることです。

ほうれい線は多少しょうがないし、笑っているとチャーミングに思いますが、鼻の下の縦皺はあきらかにおばあさんの印ですので、それだけはできるだけ、後ろにもっていきたいと思います。

ハリが出るように、コスメや食べ物もコラーゲンやヒアルロン酸重視

肌のハリは必要と思います。
やはりコラーゲンとか、真皮からくるハリができるように気をつけます。

食べ物でも、たしかにコラーゲンが含まれているといわれたら、それを食べてしまいます。

基礎化粧品を選ぶときも、ヒアルロン酸やコラーゲン配合とあると、それを買ってしまいます。

実際には吸収率とか、いろいろPR通りにいかないことはわかりますが、それでも買うかなと思います。

配合率が多いなどとあると、そっちを選ぶ可能性が高いです。

肌のハリは、たぶん日焼けなどで老化することで減ってしまうと思いますので、前述したように、日焼け止めは欠かせません。

帽子や日傘なども必ず使います。

うるおいについては、小じわ防止のためには必要で、冬はとくに気を使って乳液や美容液を何度か塗ります。

加湿器なども使って、カサカサにならないようにします。

商品選択のときも、「さっぱり」用ではなく、「しっとり」用を買います。

うるおいがないこと=皺になること だと思っています。

アテニアの唯一の欠点!化粧オフの商品が1つしかないこと

アテニアのまず商品ラインナップですが、一通りそろっているので魅力はあると思います。

同じシリーズを買う人は多いと思いますので、ラインナップがそろっているのは重要だと思います。

化粧水、乳液、美容液については、問題がないと思います。
肌に塗ったときのさらっとした触り心地がいいというのも、プラスだと思います。

べたべたするのは、たいがいの人には嫌われると思います。
さらさら感があるという点がよいと思います。

昔は、朝用と夜用の意味がよくわからなかったのですが、夜は肌の修復に用いられるという意味で、ちゃんと朝と夜の使い分けがきちんとしている点は、よいと思います。

あとリップまでありますが、唇だって皺になりますから、基礎化粧品シリーズなのに、それに着目したのはいいと思います。

残念なのは、化粧オフの商品が1種類しかないことかなと思います。

オイル状のは必須でいいと思いますが、ピーリングのための商材が足りません。

その点は大変残念です。

ドレスリフトの3Dリフトは、スゴイ概念

ドレスリフトの3Dリフトという概念に目からうろこです。

しかも、普通に使う乳液などが、そのまま午後まで長く続くのはよく研究してあると思います。
高い美容液なら、そうかなーと思いますが、ごくごく普通の乳液がそれほど長持ちするのは、素晴らしいと思います。

ハリとうるおいの両方ともカバーするというのもいいと思います。

どうしても、昼休みに化粧崩れして、塗り直しが必要になったりしますが、昼休みは限られているので、疲れていると仮眠のほうが優先になってしまいます。

午後持ちがいいというのは、それだけでとてもメリットになると思います。

混んでいる昼休み中の化粧室で、鏡の前でえんえん化粧をしているのは、なんとなくマナー違反だと思いますし、気が引けます。

若い人ならしょうがないかなと思いますが、40すぎた大人がそれほど化粧にこだわっていると、人格を疑われるかなと心配してしまいます。

もちろん、きれいなほうがいいに決まっていますが、自然にきれいに見えるのが一番とおもいます。

シェアをお願いします。

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。